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β版・無料でお使いいただけます

出張のぜんぶを、
話しかけるだけで終わらせる。

旅費規程づくりから、申請・承認・精算。移動の手配、宿、接待のお店、当日の遅延まで。 出張にまつわる会社の仕事を、AIの秘書がまとめて引き受けます。

デモ用の会社データが入った状態で、そのまま触れます。実際の会社のデータとは混ざりません。
出張の申請
出張の申請画面
ホーム(AI秘書)
ホーム画面
出張先のサポート
出張先のサポート画面

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Why now

出張の、どこに一番負担を感じていますか。

多くの会社で、出張は「行く前」「行っている間」「帰ってから」の全部が手作業のままです。

01
そもそも、旅費規程がない。

規程がないと日当を出せません。作ろうにも、何をいくらで決めればいいのか分からない。 結果、実費精算だけが積み上がっていきます。

02
申請と精算が、月末に固まる。

申請書、領収書、交通費の計算。全部あとまわしになり、月末に総務と経理が同じ数字を何度も打ち直します。

03
出張先では、結局スマホで探し回る。

乗り換え、ホテル、接待の店、当日の遅延。会社のルールに合うかどうかは、自分で確かめるしかない。

Overview

行く前・行っている間・帰ってから。
そのぜんぶを、ひとりの秘書が持つ。

BEFORE ─ 行く前

話すだけで、申請が終わる

  • 「来週火曜、大阪の取引先に一泊二日で商談」と話すだけ
  • 入力は 出張先・出発日・宿泊数・目的 の4つだけ
  • 交通費と宿泊費は、規程に照らしてAIが計算
  • 承認する側は、押すだけ
DURING ─ 行っている間

出張先で、迷わせない

  • 新幹線・飛行機・船・タクシーを比べて出発時刻を逆算
  • ホテルは「規程内の料金・空室あり」だけを表示
  • 接待の店は 人数・予算・個室・アレルギーで絞り込み
  • 当日の遅延・渋滞・規制を見て、別ルートを提案
AFTER ─ 帰ってから

精算は、撮ってあるだけで終わる

  • 領収書は撮るだけ。金額と日付はAIが読み取る
  • 出張報告書は、話した内容からAIが清書
  • 月次のCSV・レポートは、まとめて出力して税理士へ
  • 旅費は 月別・社員別に集計され、改善案まで出る
Feature

実際の画面で、ご覧ください。

以下はすべて、いまβ版で動いている画面です。登録なしでそのまま触れます。

01 ─ 申請

「話す」か、4つ埋めるか。
どちらでも、費用はAIが出す。

出張の申請でいちばん時間を食うのは、交通費と宿泊費を調べて書き写す作業です。 タビットは、行き先と日付と泊数さえ分かれば、あとは会社の旅費規程に照らして自分で計算します。

  • 「来週火曜、大阪に一泊二日で商談」と話しかけるだけでも申請できる
  • 入力欄は 出張先/出発日/宿泊数/目的 の4つ
  • 日当・交通費・宿泊費は規程どおりに自動計算
  • 規程の上限を超えていれば、その場で分かる
出張の申請 ─ 話しかけるだけでも申請できる
出張の申請 ─ 話しかけるだけでも申請できる
02 ─ 出張先のサポート

移動・宿・接待・当日の連絡。
出張先の判断を、肩代わりする。

「安い便はどれか」「このホテルは規程内か」「接待に使える個室のある店はあるか」。 出張先での小さな判断は、全部あわせると相当な時間になります。ここをAIが引き受けます。

  • 交通ルートと出発時間 ─ 新幹線・飛行機・船・タクシーを比べて逆算
  • ホテル ─ 規程内の料金かつ空室ありだけを表示
  • 接待の店 ─ 人数・予算・個室・アレルギーで絞り込み
  • 当日の交通情報 ─ 遅延・渋滞・規制を見て別ルートを提案
  • 出発の通知 ─ 前日と当日にスマホへお知らせ
  • 出張報告書 ─ 話した内容からAIが清書
出張先のサポート ─ 移動から接待まで
出張先のサポート ─ 移動から接待まで
03 ─ 領収書

撮っておけば、精算は数秒で終わる。

出張中にレシートを撮っておくだけ。金額と日付はAIが読み取り、 帰社後は確認して出すだけになります。封筒に貯めて月末に糊で貼る作業が、まるごと消えます。

  • 撮影するか、画像を選ぶだけ
  • 金額と日付をAIが読み取る
  • 経費として問題ないかも、AIがあわせて確認
領収書 ─ 撮るとAIが金額と日付を読む
領収書 ─ 撮るとAIが金額と日付を読む
04 ─ AI相談

「この費用、経費になりますか」に、
いつでも答える相手がいる。

旅費や経費の判断は、担当者ひとりの経験に頼りがちです。 タビットには会社の旅費規程を読み込んだAI秘書がいて、いつ聞いても同じ基準で答えます。

  • 「東京出張の日当はいくらが一般的?」
  • 「このホテル代は問題ない?」
  • 「この費用は経費になる?」
  • 「規程を変更した方がいい?」
AI相談 ─ 会社の規程を読んだ上で答える
AI相談 ─ 会社の規程を読んだ上で答える
For each

誰が使っても、その人の仕事が減る。

タビットは、社員・管理者・経営者で見える画面が変わります。

社員

調べる・書く・貼るが
なくなる

  • 話すだけで申請が出せる
  • 交通費と宿泊費を自分で調べなくていい
  • 領収書は撮っておくだけ
  • 出張先の移動・宿・店をその場で相談できる
  • 報告書はAIが清書する
管理者・総務

差し戻しと
打ち直しが減る

  • 規程外の申請は、出す前に本人に分かる
  • 承認は押すだけ
  • 領収書とAIチェックの結果がまとまって届く
  • 同じ数字を何度も転記しなくてよくなる
  • 旅費規程はバージョンで管理される
経営者

出張が、はじめて
数字で見えるようになる

  • 旅費の分析 ─ 月別・社員別+AIの改善提案
  • 節約・節税の実績 ─ 導入でどれだけ抑えられたか
  • 承認待ちが何件あるか、ひと目で分かる
  • 経費の確認 ─ 領収書とAIチェックの結果
  • 税理士への提出 ─ 月次のCSV・レポートを一括出力
経営者の画面 ─ 分析・承認・税理士への提出まで
経営者の画面 ─ 分析・承認・税理士への提出まで
Travel policy

「うちには、旅費規程がありません」
という会社ほど、効きます。

旅費規程は、あるかないかで会社の出張のかたちが変わります。 タビットは、規程を全文つくるところから始められます。

規程を全文つくる役職ごとの日当、宿泊費の上限、交通機関の等級。質問に答えていくと、そのまま使える文章になります。
バージョンで残るいつ、どこを変えたのかが履歴で残ります。「当時の規程」を後から示せます。
全画面に効く作った規程は、申請・承認・ホテル検索・AI相談のすべてに反映されます。決めたことが、決めたとおりに運用されます。
税理士へ渡せる形で月次のCSVとレポートを一括で出力できます。顧問税理士とのやりとりが、ファイルの受け渡しだけになります。

日当(出張旅費)は、実費弁償としての性格から、受け取る側の所得税では非課税として扱われるのが一般的です。 ただし適用の可否は、規程の内容・支給額の妥当性・実際の運用によって判断が変わります。 タビットは記録と書類づくりを支援するものであり、税務上の取扱いについては必ず顧問税理士にご確認ください。

Difference

「精算アプリ」でも「出張手配サイト」でもない。

出張の仕事は、そのどちらかだけでは終わりません。タビットは、両方をひとつの規程の上で動かします。

やりたいこと経費精算アプリ出張手配サイトタビット
旅費規程をつくる全文つくれる
申請・承認できる話すだけで出せる
交通・宿の手配できる規程内だけを出す
接待のお店一部条件で絞り込める
当日の遅延対応別ルートを提案
領収書の読み取りできるできる
出張報告書AIが清書
税理士への提出一部月次で一括出力

※ 他社サービスの欄は一般的な機能構成をもとにした整理です。個別の製品によって異なります。

Trust

会社のデータを預かる前提で、つくっています。

会社ごとに分ける

会社コードで参加する仕組みです。デモの会社データと、実際の会社のデータは混ざりません。

記録が残る

旅費規程はバージョンで管理され、いつ何を変えたかが残ります。あとから「当時のルール」を示せます。

出せる形で持つ

月次のCSVとレポートを一括出力できます。データは会社のものとして、いつでも取り出せます。

Price

いまは、β版として無料でお使いいただけます。

機能に制限はありません。実際の出張で使っていただき、率直なご感想をいただくのが条件です。

β版
無料/ 全機能・人数制限なし
  • 旅費規程の作成
  • 申請・承認・精算
  • 領収書のAI読み取り
  • 出張先のサポート
  • AI相談
  • 旅費の分析
  • 税理士への提出
登録なしで中を見る 導入の相談をする

正式版の価格は、β版でいただいたご意見をふまえて決めます。決まりしだい、事前にご案内します。

How to start

4つのステップで、今日から始められます。

登録なしで中を見る

デモ用の会社データが入った状態で、全部の画面をそのまま触れます。会員登録は要りません。

会社を登録する

会社名を入れると、会社コードが発行されます。社員はこのコードで参加します。

旅費規程をつくる

質問に答えていくと、そのまま使える規程が全文できます。すでにある会社は、内容を写すだけです。

次の出張から使う

最初の1件を出してみてください。そこから先は、いつもの出張がそのまま記録になります。

FAQ

よくあるご質問

旅費規程がまったくない状態でも使えますか。

使えます。むしろ、そこから始めていただくのが本来の使い方です。質問に答えていくと、役職ごとの日当や宿泊費の上限を含む規程が全文できます。すでに規程がある会社は、その内容を写していただければ、その日から同じルールで動きます。

社員がスマホの操作に慣れていません。

社員がやることは「話しかける」か「4つ埋める」か、「レシートを撮る」の3つだけです。それ以外の計算・確認・書類づくりは、すべてAI側で行います。

いま使っている会計ソフトや税理士との連携はどうなりますか。

月次のCSVとレポートを一括で出力できます。顧問税理士へは、このファイルをお渡しいただく形になります。

日当を出すと節税になると聞きました。本当ですか。

出張日当は実費弁償としての性格から、受け取る側の所得税では非課税として扱われるのが一般的です。ただし、規程の内容や支給額の妥当性、実際の運用によって判断は変わります。タビットは記録と書類づくりを支援するものです。税務上の取扱いは、必ず顧問税理士にご確認ください。

デモを触ると、うちのデータが入ってしまいませんか。

入りません。「テストで中を見る」はデモ用の会社データが入った状態で開きます。実際の会社のデータとは混ざりません。

導入実績を教えてください。

現在β版で、実際の会社での運用はこれから始まる段階です。まだ導入事例をお示しすることはできません。だからこそβ期間は無料でお使いいただき、率直なご意見をいただきたいと考えています。

Get started

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話しかけてみませんか。

説明を読むより、1回使っていただくほうが早いはずです。 登録は要りません。デモ用の会社データが入った状態で、そのまま全機能を触れます。

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